2種類の洗顔方法がある画期的な洗顔

2種類の洗顔方法がある画期的な洗顔
洗顔というと、一般的には顔と手を軽く塗らし、洗顔料を適量手に取り(または石鹸を)、手で泡立て顔を泡で洗って、水やお湯で流して完了という手順が多いですよね。
私はこれまでいろいろなメーカーのいろいろな洗顔料を使用したことがありますが、効果や香りや使い心地に各商品の個性は出ているものの、洗顔料の使用方法と言えばどれも上記のような方法でした。
しかし、洗顔歴二十数年(笑)、はじめてこれらの常識を覆す洗顔料に出会いました。
それは、マナラの「モイストウォッシュゲル」という商品です。
マナラは他にも「ホットクレンジングゲル」など、これまでの洗顔料やクレンジングの固定観念を覆す商品を展開していて、その商品の効果とともにインターネットの口コミサイトなどで話題になっている商品が多いように思います。
この、モイストウォッシュゲルは、朝洗顔用の洗顔料のようです。
朝洗顔とは、その言葉の通り朝の洗顔(起きてまず初めにする洗顔)のことですが、時間のない朝に洗顔後にきっちりと保湿などのケアができないことが多いと、普段の洗顔の仕方は肌が乾燥をしたりと危険な方法を忠告されています。
このモイストウォッシュゲルでは、これまでの洗顔のように泡立てて流してといった洗顔方法はしません。
「洗い流しくるくる洗顔」という方法か、「コットン拭き取り洗顔」という、独自の二種類の洗顔方法を推奨されています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です