月別アーカイブ: 2016年12月

2種類の洗顔方法がある画期的な洗顔

2種類の洗顔方法がある画期的な洗顔
洗顔というと、一般的には顔と手を軽く塗らし、洗顔料を適量手に取り(または石鹸を)、手で泡立て顔を泡で洗って、水やお湯で流して完了という手順が多いですよね。
私はこれまでいろいろなメーカーのいろいろな洗顔料を使用したことがありますが、効果や香りや使い心地に各商品の個性は出ているものの、洗顔料の使用方法と言えばどれも上記のような方法でした。
しかし、洗顔歴二十数年(笑)、はじめてこれらの常識を覆す洗顔料に出会いました。
それは、マナラの「モイストウォッシュゲル」という商品です。
マナラは他にも「ホットクレンジングゲル」など、これまでの洗顔料やクレンジングの固定観念を覆す商品を展開していて、その商品の効果とともにインターネットの口コミサイトなどで話題になっている商品が多いように思います。
この、モイストウォッシュゲルは、朝洗顔用の洗顔料のようです。
朝洗顔とは、その言葉の通り朝の洗顔(起きてまず初めにする洗顔)のことですが、時間のない朝に洗顔後にきっちりと保湿などのケアができないことが多いと、普段の洗顔の仕方は肌が乾燥をしたりと危険な方法を忠告されています。
このモイストウォッシュゲルでは、これまでの洗顔のように泡立てて流してといった洗顔方法はしません。
「洗い流しくるくる洗顔」という方法か、「コットン拭き取り洗顔」という、独自の二種類の洗顔方法を推奨されています。

年々濃くなるムダ毛

年々濃くなるムダ毛
年を重ねるとともにムダ毛の全体量は減ったものの、一本一本が濃く太くなったように感じ。
何とかしてこの状況を打破すべく、自宅で手軽にムダ毛を処理出来る美顔器を購入してみました。
高い美顔器は買えないので、1万ちょっとの手の届くものにしました。LA◯◯E、ピンクの可愛いシンプルなもの。
初めて脱毛機能の光を当てた時は、少し焦げた匂いと一瞬の痛みがあり、ちょっとビックリ!でも赤くなることもなく、大丈夫そうなので、濃く気になってるところに光を照射。
これで濃い毛が薄くなるなら、薄い毛がなくなるなら、とっても楽。
ただ光と次の光を照射するのにちょっとの間があり、これが少し長く感じ、ちょっと億劫。
さらに気になるワンポイントでだけではなく、広範囲で効果を求めるとなると結構大変かも。それでも私の場合、濃くなる部分が悩みのだったので、そこを重点的にやってみました。
そしてその日は、光を当てた部分を軽く冷やし(コットンに化粧水をつけて軽くパックしました)、クリームを塗って終了。その後赤み、痛みは全くなし、何となく効いてる感じ。
毛のサイクル的にも毎日光を当てるよりは、2週間に1回くらいの方がよさそうという事で、2週間後に再照射。全体的に毛は生えて来ているものの、一時期の濃さよりは少し薄く感じる。
そして、2度目を使ってみて感じるのは、一瞬の痛みは、場所によると言う事。皮膚の弱い、薄いところには、敏感なので、気をつけるべし。まだまだしばらく試していかないと分からないが、濃い毛に効きそうで嬉しい。

脱毛サロンは何回通えば綺麗になるのか?

脱毛サロンは一体何回通えば綺麗になるのか、きっと多くの女性が気になっていますよね。
脱毛し放題コースではない限り、やはりどのくらい通うのかによって最終的な金額は変わってきます。
脱毛サロンの脱毛とはいえ、トータル料金を考えれば決して安いお金ではありません。
なので、最初からしっかりとどのくらい通うのかの計画をたてて、過不足なく脱毛をしたいと思うのは当然の事なのではないでしょうか。
私が何回か脱毛サロンに通った経験から言うと、だいたい18回脱毛をすれば毛が濃い人でもツルツル状態になれます。そして10回前後でも無駄毛処理はしなくて良いかなというくらいの綺麗さを手に入れる事もできます。
個人差はあれど、このくらいを目安にすれば間違いないのではないでしょうか。
無駄毛が一本もない完璧な状態にしたいのか、それともほぼ毛がなくなり無駄毛処理がいらなくなればそれで良いのか、目指すところというのは人それぞれかと思います。
自分のニーズにあわせてそのあたりの回数は調整するようにしましょう。
また脱毛部位は全身であれば、月額制コースが選べます。最初は月額制コースにして、自分の場合には何回くらいで満足できるのかはかりつつ脱毛をするというのも悪くないのではないでしょうか。
脱毛サロンでの脱毛はまた毛が復活するので、その時に再度脱毛するとなったらその経験がきっと役に立つ事は間違いないと言えるでしょう。

もし私と同じく渋谷エリアで安心の脱毛サロンを厳選したい方は、以下のランキングサイトが大変参考になりますので活用してみてください。

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どうして産毛が濃くなってしまうか?

どうして産毛が濃くなってしまうか
埋没毛は皮膚の中でムダ毛が成長した状況ですが、通常はこれは毛穴から生えますが、ムダ毛の出口がなんらかの理由でふさがって、そのまま皮膚で伸びてしまいます。
どうしてこれが発生するかと言えば、大きな原因はまちがった処理によります。
ムダ毛処理のとき毛抜きを使って抜く方はとても多いですが、これは埋没毛が発生する原因となります。
ムダ毛を抜くとそこに小さい穴が開き、体は傷として認識しますから、かさぶたを作りふさごうとします。
これによって毛穴がふさがって、埋没毛ができるのです。
これは毛抜き以外に、カミソリを使った方法でも一緒で、肌を傷つけるムダ毛処理法は埋没毛ができるケースがあります。
これができれば、ついやってしまうのが毛抜きなどをつかって皮膚を少し割いて、ムダ毛の出口を作っていく方法です。
そして、産毛が濃くなり、体毛が多くなったなどの悩みを持ってる方は健康的な日常生活をしてますか?
産毛の濃い原因に、ホルモンの乱れがあって、これは生活習慣とかかわっていて、不健康な生活なら崩れがちです。
ホルモンは女性ホルモン、男性ホルモンがあって、このバランスがおかしくなれば体毛に影響が出ます。
単純にホルモンが乱れる=女性でも男性ホルモンがおおくなるということではないですが、健康なホルモンバランスと異なった状態になれば体毛に影響が出るのです。
そして、女性でも体毛が濃くなったり、男性も腕毛が異常に多くなるなどの影響が出ます。